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7つの習慣

実践、人を動かす

「影響を受けたビジネス書」
アンケートのご協力ありがとうございました。

7つの習慣―成功には原則があった!

金持ち父さん貧乏父さん

人を動かす 新装版

このあたりは、やはり根強い人気ですね。

個人的には、コミュニケーション能力の低下が叫ばれている現在、
「人を動かす」は一読したほうがいいと思う。

「人を動かす」は、決して変わり得ない人間の本質や、
人と接する際の基本的な原則を理解することができる。

もちろん、理解しただけでは何も変わりません。
実践することが大切です。

「わかる」を「できる」にしなければ意味が無い。


「人を動かす」
人を動かす 新装版

1.人を動かす三原則
2.人に好かれる六原則
3.人を説得する十二原則
4.人を変える九原則
付.幸福な家庭をつくる七原則


私自身も読み返したいと思います。
また、大事だと思ったところは、ブログで紹介していきます。


いつも応援ありがとうございます。
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自己達成予言5

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7つの習慣―成功には原則があった!
Stephen R. Covey 川西 茂
4906638015


久しぶりに「7つの習慣」を読み返してみた。


言葉が「自己達成予言」になる

反応的な言葉がなぜ重要な問題なのかというと、それが心理学でいう「自己達成予言」になるからである。

つまり、そういう言葉を使う人は、決定づけられているというパラダイムをさらに強く持つことになり、その信念を支える証拠を自分でつくり出すことになる。

ますます被害者意識に陥り、生活のコントロールを失い、自分の人生を自分でつくり出す能力を失くしてしまうのだ。

そして、自分の状況をすべて外的な要因(他人、環境、星座に至るまで)のせいにするのである。


この文章を読みながら思ったのは、売れない営業マンほど反応的な言葉を使っているということです。

反応的な言葉は、自らの責任を否定します。

「売れないのは商品が悪い」「上司が悪い」「会社が悪い」「部下が悪い」「時間がない」「できない」などと、責任転嫁する。

このような言葉を使っていては、ますます売れなくなってしまいます。

ですから、自分自身と周りの人たちは、一日どれくらい反応的な言葉を使っているのか。一度チェックする必要があります。


反応的な言葉

「どうしょうもない」「あいつは頭にくる」「○○さえあれば」「できない」「しなくてはならない」など。


そして、反応的な言葉を、主体的(人間として自分の人生に対する責任をとる)な言葉に変えていきましょう。






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