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昨日の続きから

商品を気に入っていない

これは、どうしようもないでしょう。気に入らないモノにお金は出さないでしょう。

ただこの場合、プレゼンテーションの最初に判断ができるので、お客さんの表情をよく見ておくことが大切です。

表情に気づかずクロージングまで進めてしまうと、時間のムダになります。

商品を見せた瞬間に「わあ〜こんなんいらんわ!!」「なにこれ?」

など言葉と表情に表すお客さんもいるので、その時はとっとと引き上げましょう。

なんとか気に入ってもらおうとする営業マンがいますがムダな努力です。

I要が無い

必要が無いという断りは、アプローチで無理やりアポにしている。営業マンがただのモノ売りになっている。ことが考えられます。

アプローチで無理やりアポにしている

このケースは、売れない営業マンの場合特に多いです。要するに爐靴みつきです。

本来なら「切る」べきお客さんをアポにしている訳ですから、まず契約にならないでしょう。

というか契約してはいけないお客さんです。

粘って粘って口説き倒す根性営業の典型です。このような営業マンは自己分析が疎かで、現在地を把握していません。

ですから問題点もわからないまま日々漠然と過ごしています。

このスタイルを変えない限りこれからの時代、業績アップは不可能でしょう。

基本をしっかり叩き込む必要があります。


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