一瞬でダントツ営業マンに変わる法 速効セールス

夢・感動・パワーを分かち合うブログ

アポ

一部公開!

第2回営業の『極』実践会を開催しました。ranking


テーマは「迷える時代の営業法」

その一部を公開します。

多くの営業マンは、何に困っているのか?

それは見込み客発見でしょう。見込み客がいなければ、最高のプレゼン、クロージング能力があったとしても役に立ちません。

特に、飛び込み営業の場合、見込み客を発見できるかどうかが大きな鍵となります。

また、成約できるかどうかはアポで70%が決まるといっても過言ではないので、上位20%のお客を明確にしておくことも極めて重要なことです。ranking


そして、お客さんを理解する3つのポイントも忘れてはいけません。

1・お客さんは聞かない
2・お客さんは信用しない
3・お客さんは行動しない

常にこの3つのポイントから考えていけば、答えは必ず見つかります。ranking


営業とは、「営業マンの人間力がお客さんの心に響くこと」
そう考えているので、小手先のテクニックに走らず、正々堂々と優雅で力強い態度を取ることを心がけてください。

あとは、売れない営業マンに共通の「あっ」や「ペコペコする」ことに注意しなければいけません。ranking


「想定外の言葉」「あっさりしつこく」を意識して行動すれば、必ずアポは取れます。





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しがみつき5

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昨日の続きから

商品を気に入っていない

これは、どうしようもないでしょう。気に入らないモノにお金は出さないでしょう。

ただこの場合、プレゼンテーションの最初に判断ができるので、お客さんの表情をよく見ておくことが大切です。

表情に気づかずクロージングまで進めてしまうと、時間のムダになります。

商品を見せた瞬間に「わあ〜こんなんいらんわ!!」「なにこれ?」

など言葉と表情に表すお客さんもいるので、その時はとっとと引き上げましょう。

なんとか気に入ってもらおうとする営業マンがいますがムダな努力です。

I要が無い

必要が無いという断りは、アプローチで無理やりアポにしている。営業マンがただのモノ売りになっている。ことが考えられます。

アプローチで無理やりアポにしている

このケースは、売れない営業マンの場合特に多いです。要するに爐靴みつきです。

本来なら「切る」べきお客さんをアポにしている訳ですから、まず契約にならないでしょう。

というか契約してはいけないお客さんです。

粘って粘って口説き倒す根性営業の典型です。このような営業マンは自己分析が疎かで、現在地を把握していません。

ですから問題点もわからないまま日々漠然と過ごしています。

このスタイルを変えない限りこれからの時代、業績アップは不可能でしょう。

基本をしっかり叩き込む必要があります。


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livedoor プロフィール

KIWAMI-極-

セールスアーティスト
子育てプロデューサー

大阪府出身。
大手石油会社勤務を経て、
1994年日本最大級の訪問販売会社勤務。
短期間でトップセールスとなり、
わずか2年で支店長に就任。
その後10年間トップセールスを維持。
独自の育成システムで、部下から次々に
ダントツ営業マンを排出。
現在は「営業の『極』実践会」を主宰。
自ら実践してきたノウハウを活かし、
業績不振に苦しむ営業マンや管理職を徹底支援する。

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