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ほめる

幸福な家庭をつくる七原則4

「人を動かす」
ほめる
女性が夫によって幸福を与えられるとすれば、その幸福は、夫の賞賛と愛情以外のどこにもない。そして、その賞賛と愛情が真実のものであれば、それによって夫の幸福もまた保証される。

これは、ものすごくわかる。

結婚してから、夫が奥さんをほめることって、すごく大切なこと。
もちろん、その逆も。

結婚して年数が経つと、今まで「感謝」できてたことも、
だんだん「あたりまえ」になってくる。

「あたりまえ」が増えると「感謝」がなくなる。
「感謝」がなくなると「ほめる」ことがなくなる。
「ほめる」ことがなくなると「笑顔」がなくなる。
「笑顔」がなくなると「会話」がなくなる。
「会話」がなくなると「愛情」がなくなる。
「愛情」がなくなると「夫婦」でなくなる。


これを“夫婦崩壊の七変化”という。


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幸福な家庭をつくる七原則2

「人を動かす」
長所を認める
彼女が人前でどんなへまをしでかしても、彼は決して彼女を責めたり、とがめたりしなかった。もし、だれかが彼女をからかったりしようものなら、彼は、むきになって彼女をかばった。
彼女は決して完全な妻ではなかったが、とにかく三十年間、飽きずに夫のことばかり話し、夫をほめとおした。その結果、「結婚して三十年になるが、わたしは、いまだに倦怠感というものをしらない」とディズレーリにいわせた。

不平や欠点の指摘をするよりも、長所を見つけてほめる。
これは夫婦だけじゃなく、人間関係の鉄則です。

お互いの成長のため、手を取り合い、傷つき苦しいときは、助け合い励ましあう。

ちょっとした励ましの言葉が、相手の心をほぐし、自信につながり勇気になる。また、嬉しいときは共に喜ぶ。

夫婦関係がうまくいってると、すべてがうまくいくと私は思う。


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人を変える九原則6

「人を動かす」
わずかなことでもほめる
「ほめことばは、人間にふりそそぐ日光のようなものだ。それなしには、花開くことも成長することもできない。われわれは、事あるごとに批判の冷たい風を人に吹きつけるが、ほめことばというあたたかい日光を人にそそごうとはなかなかしない」

人は誰でも、評価され、認められたい願望がある。
ちょっとしたほめ言葉がきっかけで、その後の人生が大きく変わったという例は多い。

ほめるときは、うわっつらの社交辞令にならないように、事実を具体的に伝える。

心がこもっていないほめ言葉は、嬉しくともなんともなく、逆に気分が悪くなるものです。

また、身近な人ほどほめにくいので、意識してほめ言葉を注いでみては・・・・・・。


人を変える原則Α,錣困なことでも惜しみなく心からほめる。



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人を変える九原則1

「人を動かす」
まずほめる
われわれは、ほめられたあとでは、苦言もたいして苦しく感じないものだ。

ほめられて悪い気のする人は少ない。
「自分のことをわかってくれてる」と信頼を得ることにつながる。

しかし、「ほめる」と「おだてる」の区別がつかない人がわりと多い。
では、その違いは、なんでしょう?

「ほめる」
相手にスポットが当たっている。そこには、思いやりや愛情がある。


「おだてる」
自分にスポットを当てている。相手をコントロールしようとする意図や下心がある。


要するに、相手中心か、自分中心か、ということ。

あきらかに、おだてられてるのに、調子にのってしまう人もいますが・・・・・・。
“ブタもおだてりゃ木に登る”こんな言葉がありましたね!


人を変える原則 ,泙困曚瓩襦



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人を説得する原則ぁ,だやかに話す。

人を説得する十二原則

4.おだやかに話す
相手の心が反抗と憎悪に満ちているときは、いかに理をつくしても説得することはできない。子供を叱る親、権力をふりまわす雇い主や夫、口やかましい妻ーーこういった人たちは、人間は自分の心を変えたがらないということをよく心得ておくべきだ。人をむりに自分の意見に従わせることはできない。しかし、やさしい打ちとけた態度で話しあえば、相手の心を変えることもできる。

普通の人は、相手を叱るとき、否定するときに、話し方が強く攻撃的になる。また、相手をほめるとき、肯定するときは、優しくおだやかになる。
これは、自分の感情で話してるだけで、相手に響くことはまずない。だから、この逆をやればいい。

相手を叱るとき、否定するときは、優しくおだやかに。
相手をほめるとき、肯定するときは、強く攻撃的に。


右のような意味のことを、リンカーンはすでに百年前に述べているーー
“一ガロンの苦汁よりも一滴の蜂蜜のほうが多くの蠅がとれる”ということわざはいつの世にも正しい。人間についても同じことがいえる。もし相手を自分の意見に賛成させたければ、まず諸君が彼の味方だとわからせることだ。これこそ、人の心をとらえる一滴の蜂蜜であり、相手の理性に訴える最善の方法である。

すごくわかりやすいことわざです。
相手に苦言や小言をいうよりも、まず承認することが大事。

太陽は風よりも早くオーバーを脱がせることができるーー親切、友愛、感謝は世のいっさいの怒声よりもたやすく人の心を変えことができる。

相手を叱るとき、否定するときは、優しくおだやかに。
相手をほめるとき、肯定するときは、強く攻撃的に。

まさに、こういうことだと思う。

実際にやってみると、その効果に驚きますよ。


人を説得する原則ぁ,だやかに話す。
「人を動かす」



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人に好かれる原則Α―斗彜兇鰺燭┐襦次疾唇佞鬚海瓩董

人に好かれる六原則

6.心からほめる
(世の中でもっとも重要な法則といえよう)ーー
「すべて人にせられんと思うことは人にもまたそのごとくせよ」
人間は、だれでも周囲のものに認めてもらいたいと願っている。自分の真価を認めてほしいのだ。小さいながらも、自分の世界では自分が重要な存在だと感じたいのだ。見えすいたお世辞は聞きたくないが、心からの賞賛には飢えているのだ。

人はだれでも認められたい。子どもは親に、親は子どもに。生徒は先生に、先生は生徒に。社員は上司に、上司は社長に・・・・・・。

なぜ高いお金を払ってまで、夜の街へ飲みに行くのか?
それは、認めてほしい、褒めてほしいから。

人はだれでも他人より何らかの点ですぐれていると思っている。だから、相手の心を確実に手に入れる方法は、相手が相手なりの世界で重要な人物であることを率直に認め、そのことをうまく相手に悟らせることだ。

頭ではわかっていても、なかなか実践するのは難しい。
これも日頃から意識して、いつでも、どこでも、誰にでも、まずやってみることが大切。

“あいさつ+α”の習慣からはじめてみるのがいいと思う。

コンビニに行ったときなど、
「こんにちは+笑顔が素敵ですね」「こんにちは+髪の毛きれいですね」

もし、相手の悪いところが目についても、その解釈を変えて逆に良いところとして捉える。
なんでも21日間継続すれば習慣化されるので、ぜひ!

「人と話をするときは、その人自身のことを話題にせよ。そうすれば、相手は何時間でもこちらの話を聞いてくれる」

その人自身に興味を持って質問してみると、ほとんどの人は、喜んで答えてくれる。



人に好かれる原則Α―斗彜兇鰺燭┐襦次疾唇佞鬚海瓩董
「人を動かす」



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livedoor プロフィール

KIWAMI-極-

セールスアーティスト
子育てプロデューサー

大阪府出身。
大手石油会社勤務を経て、
1994年日本最大級の訪問販売会社勤務。
短期間でトップセールスとなり、
わずか2年で支店長に就任。
その後10年間トップセールスを維持。
独自の育成システムで、部下から次々に
ダントツ営業マンを排出。
現在は「営業の『極』実践会」を主宰。
自ら実践してきたノウハウを活かし、
業績不振に苦しむ営業マンや管理職を徹底支援する。

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