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△金が無い

この場合は、その金額を出してまで欲しくない。商品を気に入っていない。

または、本当は欲しいのにお金の都合がつかない。などが考えられます。

その金額を出してまで欲しくない・本当は欲しいのにお金の都合がつかない

いくらだったら欲しいと思うのかを聞き出し、日割り金額まで落とし込む。

「○○さんがお考えの予算をどれぐらいオーバーしてます?」と聞いてみる。

仮に商品の値段が20万円だとして、お客さんの予算が10万円とする。

差額は10万円です。

私「差額10万円ですね。ちょっと一緒に考えましょう」と紙に書きながら説明していく。

「例えば、この商品を手に入れたとしましょう。何年ぐらい使用する予定ですか?」

お客「10年〜20年は使うわ!」

私「そうですよね。それくらい使いますよね!実際は20年〜30年使える商品なんです」

「差額10万円ですよね。10年使うとして、120ヶ月ですから
月約833円、日割りにすると約27円ですよ!」

電卓を叩きながらお客さんに見せる。

お客「でも・・・・・・」

私「○○さん!27円で最近何か買えます?」

お客「27円じゃ何も買えないね」

私「そうでしょう!何も買えないのであれば、その27円ご自分やご家族のために投資されては?」

お客「投資?」

私「そうですよ!この商品の購入は消費ではなく投資ですよ!商品を手に入れた後のことを考えてみてください」お客さんにイメージしてもらう。

お客「そうやね・・・・・・」

とこんな感じでNOからYESに変わることもあります。


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