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訪問営業で一番注意すべき点は、悪徳業者と間違われないようにすることです。

ある程度知名度の高い会社でも中には、悪徳業者と変わらない手口を使う営業マンもいるのです。

一例を挙げると、

次々販売(高齢者を中心に次から次へと契約を迫る)

点検商法(このままでは大変なことになる!と点検して不安を煽る)

無料商法(タダです。と接近して高額商品を売りつける)


などがあります。

幹部自らこの様な手法で営業を行っている会社があるのには驚きます。お客さんから見れば区別できません。

というよりも、知名度が高かろうが低かろうが、やっていることが同じならば同類なのです。

また、この様な会社はモラルの低さにも問題があります。

車の運転マナー・タバコのぽい捨て・コンビニの前など地べたに座り込む・周りを配慮せず大声で騒ぐ・・・・・・

など、お客さんはどこで見ているかわかりません。

人に迷惑をかけないように、職場にいる時も出た時も社会人としてのモラルを守る!

モラルの低さは苦情にも繋がります。この様な姿が知らず知らずのうちに悪評となり広まっていくことを、営業マンは理解しなければいけません。

営業マン一人ひとりの自覚も必要ですが、組織的に体質改善に取り組む必要があります。


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