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昨日の続きから

営業マンがただのモノ売りになっている

だいたい人はなぜモノを買うのかがわかっていないので
「この商品は最高です!」「今はキャンペーン中なので安いですよ!」

などと一方的にしゃべりまくり、お客さんに鬱陶しがられ
「必要無いですから!」と断られるパターンです。

それを真に受けて「必要性が無かった」と思い込んでいる営業マンは、もっとお客さんの立場で考えなければいけません。

では、人はなぜモノを買うのでしょうか?

願望達成・損失を避ける・得たい未来像・問題解決・快楽を求める・苦痛から逃れる・・・・・・

などいろいろ言われていますが、私は人がモノを買う理由は、

たった牋譴牒だと考えています。

皆さんもお客になることがあると思いますが、なぜ買いました?

例えば、車・時計・服・鞄・靴・パソコン・携帯電話・本・アクセサリー・コンポ・・・・・・

など、何か買ったことありますよね!理由は牋譴牒瓩任靴腓Α

その理由とは「欲しいモノ、必要なモノ」だから買う。それだけです。

しかし、営業マンが信頼できない人だった場合は、お客さんは他のところから買う選択をします。

皆さんもそう思いませんか?

店で服を買おうと選んでいる時に、
後ろから店員が「何をお探しですか?」「こちらはどうですか?」

と付いてきたり、声をかけられたら鬱陶しくないですか?
他の店に行こうと思いますよね!

では次に購買決定した理由ついて

/頼できるから 
品質が良かった 
サービスが良かった 
ど並靴─
ゲ然

このように信頼が一番の購買決定の理由になっています。

ですから、ただのモノ売りにならないように

狆錣砲客さんの立場に身を置き、お客さんの立場で考える

ことを心がけてください。


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