一瞬でダントツ営業マンに変わる法 速効セールス

夢・感動・パワーを分かち合うブログ

2008年08月

クレド

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今日は、神田昌典さんのメルマガから


--「仕事のヒント」神田昌典365日語録--     No.252


キーワード:
7回の説教よりは、1回のクレド(会社の信条)。

解説:
社長の価値観、行動基準は、少なくとも7回同じことをいわないと、
社員には浸透していかない。
7回繰り返して教えるシステムが、「クレド」(信条)である。
クレドを実践すると、社長が毎回怒らなくても、社長の価値基準に
あった行動を無意識にとる社員が育っていく。クレドを実践しよう。



私もクレドを実践していました。

当時、毎回同じことを言わなければならない状況に、
「なぜ?なぜ?なぜ?」の繰り返しでした。

そこで、クレドというものを知り、即、作成し朝礼に取り入れたところ、少しずつですがメンバーに考える習慣が身につくようになりました。

やはり、無意識に行動できるようになるためには、繰り返し反復する以外方法はないと思います。

「わかる」から「できる」にならなければ、現状を変えることはできないと考えています。


「ダントツ営業マンの心構え」として私が作成したクレドです。
      ↓
ダントツ営業マンの心構え





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ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか?

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ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか?
吉井亮介
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積読状態だったので読んでみました。

第一章 問題炙りだし型コピーライティングの終焉!?

第二章 マーケティングのノウハウを使いこなすには、どうすればいいのか?

第三章 お客が払える最高金額を、ストレスなく提示する方法

第四章 お客をひきつけるメッセージの源泉とは?


<マーケティングは、単なるお金儲けの技術ではありますが、人に対する理解がなければうまく使えない。人の理解は、自分の理解に繋がります。ビジネスと自分のあり方、両方を高める努力をすることが一つの結果につながることを示せば、一冊の本の価値は高まると思いました。>


基本的に、人は人からモノを買います。

ですから、人に対する理解がなければ、どんなノウハウを学んでも、使いこなすことはできない。そう考えています。

また、ノウハウだけではお金は生めない。自分なりに応用して使いこなせるようにしなければならない。

つまり、何事も繰り返し反復することで、はじめて自分のものになるのです。





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最強コラボセミナー決定!

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最強コラボセミナー決定!

“ダブルK”の『人生ブレークスルー』<第1回>

を10月5日に開催します。

ダブルKって?

ダブルKとは、私(Mr.K)北村正己と、(リハル)北村理治の二人のことです。

偶然二人とも北村、これも何かの縁でしょう。

石川県をもっと活性化させないかん!もっとメジャーにならないかん!

という想い、そして、同じ「志」を持つ仲間と共に成長したいという想いの中
「よし!やってやろうじゃないか!」と意気投合し開催の運びとなりました。


”ダブルK”の「人生ブレークスルー」


リハルさんは経営コンサルタント、私は営業コンサルタント、この二人が組めば最強のものが作れると確信しております。

当日、みなさんとお会いできるのを、楽しみにしております。


リハルさんはこちら
     ↓
二代目社長アドバイザー・リハル





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頭のいい段取りの技術

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頭のいい段取りの技術
藤沢 晃治
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有効な時間の使い方、効果的な会議の進め方、目標を達成できる勉強法、効率的なアイデア捻出法、成功するプレゼンの技術、失敗しない出張の準備など、仕事に関するテクニック、段取り術が詳細に書かれています。


段取りのいい人と悪い人はどこが違うのか?


段取りの悪い人は、周りに満足感を与えないのが最大の原因、「自己中」である。ということです。


<犲分さえよければいい瓩箸いΧ畛覺稘な感覚で仕事をしているわけです。自分の仕事で、次工程の人に「満足度を与えよう」という根本発想がない。>


確かに段取りの悪い人は「自己中」かもしれません。
人に迷惑がかかるという発想がないので、同じ失敗を繰り返す人が多いと思います。

遅刻する人は、その典型でしょう。
遅刻常習犯を何人も見てきましたが、人に迷惑をかけているという意識がありません。


<人間の仕事には、必ず一定の確率でミス、失敗が起こるものです。そのことを想定して、事前に対策を講じておけば、どうということはありません。>


段取りの基本だと思います。こういうことを理解したうえで、はじめて段取りの技術が活かされるのでしょう。

ですから、まず、段取りが悪いといわれている人は、人に迷惑をかけていないか、ミスを想定して、事前対策ができているかをよく考えることが必要です。






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資本主義の本質

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なぜ、自己投資が必要なのか?

変化の早い時代に、自分を進化させていかなければ、5年先、10年先にある程度の収入を確保できる保証はありません。

現在の自己投資が、5年先、10年先に初めてリターンとして表れると考えています。


「2:6:2の法則」というものがあります。世の中は大きくわけて2:6:2の割合の人たちで構成されているという考え方です。

最初の2は、自分を向上させる気がまったくなく、自己投資しないタイプ。
次の6は、自分を向上させる気はあるが、行動しないので実際には向上しないタイプ。

つまり、全体の80%がほとんど進歩しないタイプということになります。

そして、最後の上位2の人たちだけが、向上しようと学ぶ姿勢があり、自己投資を惜しまないタイプなんです。

それで、どうなるのか?


下位80%の賢くない人たちから、上位20%の賢い人たちにお金が流れていくのです。それが、資本主義の本質です。


ですから、勉強ぎらいで、知識にはちょっとのお金も出ししぶる。そんな人たちは変化の早い時代に生き残っていけないのです。




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空気の研究

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「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))
山本 七平
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KY(空気読めない)という言葉が気になっていたので、「空気」ってなんやろうと思い読んでみました。

場の空気・空気を読む・あの空気では発言できなかった・・・・・・。
など、よく言ったり聞いたりしますが、空気の正体とは一体なんなんのか?


<それは非常に強固でほぼ絶対的な支配力を持つ「判断の基準」であり、それに抵抗する者を異端として、「航空気罪」で社会的に葬るほどの力をもつ超能力であることは明らかである。>


空気は読めたほうがいいのか、読めないほうがいいのか?
空気により、自由が封じこまれてしまうのは確かです。

ということは、KYは自由でいいのかも。





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学ぶ姿勢

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知人で『訪問しないで「売れる営業」に変わる本』の著者、菊原智明さんのブログにこういうことが書かれていました。


<『彼は天才だ』

このように言われているうちに、本当にそんな気がしてくる。

《俺ってセンスがあるのかも》

そう勘違いしてしまうのだ。

もちろんセンスの塊のよう方もいる。

しかし、ほとんどの方は学ばなければ能力の劣る方にあっという間に抜かれてしまうのだ。>


私の周りにもこんな営業マンがいました。

入社して直ぐに、並の新人10人分の売上げをあげ、周りから「すごいな!」「天才!」といわれていたが、その後まったく売れなくなってしまった営業マン。


一時期「天才」といわれ続け、勘違いしてしまい傲慢な態度で部下を扱ったため、部下がいなくなり、まったく売れなくなってしまった営業マン。


この二人の共通点は、学ぶ姿勢がなかったことです。


学ぶことをやめれば退化します。学び続ける者だけが売れ続けるのです。


訪問営業の世界は厳しいもので、一時期「天才」などと呼ばれていても、売上げを落としてしまうと見向きもされなくなってしまいます。

それどころか、爪弾きにされてしまうのです。

そうならないためにも、常に学ぶ姿勢を持つこと、そして、周りから持ち上げられてるときほど、謙虚さを忘れないようにしなければいけません。







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売れてる営業マンから買いたい

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「売れてる営業マンから買いたい」
お客さんは、そう思っています。

以前にも書きましたが、「あなたは、あなたから買いたいか?」
この質問にYESと答えられる営業マンは、おそらく売れてる営業マンが多いでしょう。

しかし、NOと答えた営業マンは問題です。
「自分だったら買わない」モノをどうしてお客さんが買うのでしょう。

どうせ買うなら、みんなもこの人から買ってますよ。という人のほうが、安心できます。

ほとんど買ってもらえない人から、じゃあ私が買ってあげましょう。とは考えないでしょう。


このことは、極めて重要なことなので、掘り下げて考える必要があります。


売れない営業マンのほとんどは、このことを考えずに、「何で売れないんだろう?」ということばかりを考えます。

そんなことを考えていても、一生答えは出てきません。


ですから、常にお客さんの立場で考える習慣を身につけることが大切です。

そして、「あなたは、あなたから買いたいか?」という質問に自信を持ってYESと答えられる営業マンを目指しましょう。





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人間関係の4タイプ

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人間関係の4タイプ

ポジティブ自立
ポジティブ依存
ネガティブ自立
ネガティブ依存

日常生活で、ほとんどの人は、4つのどこかに偏っているといわれています。
人と人とが出会うと、常に、ポジティブとネガティブの分極が始まるからです。

組み合わせは2つで、

ポジティブ自立×ネガティブ依存
ネガティブ自立×ポジティブ依存

が組み合わさるようにできています。

相手によって、また時によって、自分のポジションは変化していきます。
一方の人の偏りが強くなるほど、もう片方にいる人の偏りも強くなる。


4つのどれにも偏らず、センターにいるのがベストの状態です。


お客さんとの関係、親子関係、同僚、パートナー・・・・・・。
どうでしょうか?

このような法則を知ると、いろいろな物事が明確に見えてきます。
相手を見て、偏っていると感じるなら、自分も偏っていることになる。

ポジティブ自立でガンガンいく人は、相手が「自分は無力だ」とネガティブ依存に傾くことに気づくことが必要です。

そういう気づきがあれば、歩み寄ることもできるようになります。



常に、センターを心がけることで、自分のエネルギーを効率よく使えます。








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ほんとうの自分を深く探る

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ほんとうの自分を深く探る

売れる営業マンは、周りから見ていても楽しそうでパワーを感じます。
売れない営業マンは、笑顔がなく背中が曲がっているように見えます。

常に売れ続けていれば問題はないのですが、同じ人間でも売上げ次第で別人になってしまう。

ですから、ほんとうに自分が「やりたいこと」や、その「特質」というものを知っておく必要があります。


「作家・お金の専門家」の本田健さんは、雑誌にこのような記事を書かれていました。

50人の大切な仲間が集まった会場で、皆を喜ばせるとしたら何をしたいか、やると思うだけでワクワクすることはなんでしょう?


歌を歌う・踊りを踊る・劇をする・絵本を描いてプレゼントする・詩集を配る・スピーチする・遊びを提案する・料理を作ってあげる・マッサージする・お皿を洗う・お酒を運ぶ・会費を管理する・花を飾る・人生相談・占いをする・・・・・・。

楽しみながら書き出してみる。


次に、書き出した「やりたいこと」には、どんな「特質」があるかを、直感で分析してみる。


美しさ・楽しさ・喜び・感動・励まし・愛・不思議さ・悲しさ・理論・直感・気づき・・・・・・。

それが、自分の特質になります。


「今、目の前にあること、今、やっていること」の中に、常に意識してブレンドしてみる。



これかなと思うことを試してみてください。

そうすれば「売れる売れない」という現象に影響されず、ほんとうの自分が出せるようになります。









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