「道は開ける」
第二十一章 非難に傷つかないためには
「自分の心の中で正しいと信じてることをすればよろしい。しても悪口を言われ、しなくても悪口を言われる。どちらにしても批判を逃れることはできない」

特にインターネットの世界では、顔が見えないからといって、
悪質、陰湿な書き込みが多い。

そんなのを、いちいち気にしていたらキリがない。
そういう輩は、面と向かったら何もできない、言えない卑怯者。

ムキになってやりあってる人もいますが、それこそ相手の思うツボ。
自分にとっての27%の人間は、相手にしないのが一番!

不当な非難をこうむったときには、第二の鉄則を思い起こそう。

最善を尽くそう。そのあとは古傘をかざして、非難の雨が首筋から背中へ流れ落ちるのを防げばよい。




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