今日から「もし、矢沢永吉が営業マンだったら」といタイトルで、少し連載したいと思いますので、よろしくお願いします。

「もし、矢沢永吉が営業マンだったら」
永ちゃんやったら、こんな時どうするのか?こんな時なんていうのか?心の中の永ちゃんと会話しながら実践してきた営業活動を綴っていきます。


私は、営業の世界に長年携わってきました。
そして、いろんな営業マンを見てきました。安定して売れ続ける営業マン、売上げの波が激しい営業マン、いつも顔色が悪くまったく売れない営業マン、すぐに一喜一憂する営業マン、愚痴ばっかりいっている営業マン・・・。

その中で、ひとつわかったことがあります。それは、売れる営業マンには、共通して必ず憧れの人がいるということです。

私の知るところでは、歴史上の人物が多かったですが、坂本龍馬、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、大石内蔵助、山本五十六・・・などなど。
もちろん、私にも中学一年の頃から、憧れ続けている人がいます。





その人の名は、ロックンロールの神様、矢沢永吉です。


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